まずは、SwitchBot温湿度計のセットアップ方法をご紹介します!

  1. 温湿度計表面のシールを剝がしてください。
  2. SwitchBotアプリをダウンロードして開き、スマホのBluetoothをオンにします。プロフィールでアカウントを登録します。それから、ホームページに戻って右上の「+」マークをタップし、「温湿度計」を選びます。

  3. 温湿度計のディスプレーの右上にあるBluetoothマークが点減するまで、裏面の白いボタン*を長押しします。(*ボタンをマグネットシートで覆わないように気を付けてください。)

  4. アプリ画面の下にある「次へ」ボタンをタップし、温湿度計が追加してから「確認」をタップします。

  5. 名前を設定して保存します。

 

これで、「SwitchBot温湿度計」が追加完了です。

次には、Hub Plus/Miniとのペアリング方法についてご案内いたします。

  • 追加された温湿度計の「歯車」アイコンをタップし、「クラウドサービス」*を「有効にする」に設定します。(*「クラウドサービス」がグレイアウトの場合はホームページに戻り、何回もプルダウンしてリフレッシュしてください。)

  • これで温湿度計がHub Plus/Miniとペアリング完了しました。スマホを通して温湿度計の読み取り、履歴データのチェックとエクスボートなどができます。また、アプリの[シーン]という機能を利用し、あるいはAlexa / Google Home / IFTTTなどと連携し、温湿度に応じて家電を自動的にオン/オフすることが可能です。

ご注意:

Hub Plus/MiniとペアリングするにはV2.0-1.7以降のファームウェアが必要です。

※Hub シリーズのファームウェアアップデートはBluetoothバージョンとWi-Fiバージョンという2つバージョンのアップデートが含まれています。

初期設定の場合は、まずデバイスのファームウェアを最新バージョンにアップグレードしてください。

ご使用上に何かご質問やファームウェアバージョンのアップデートのご希望がございましたら、SwitchBotアプリのプロフィールに入り、フィードバックによりご連絡ください。そちらからサポート担当が対応いたしますので、ぜひご協力宜しくお願い致します。

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フィードバックに画面録画の機能があります。利用中に何かご不明な点がございましたら、是非ご利用ください。

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