- 適用製品:防水温湿度計
- SwitchBot Appバージョン:9.23以降
1.SwitchBotアプリは最新バージョンであることをご確認ください。
2.防水温湿度計はSwitchBotアプリに追加され、ファームウェアバージョンは最新バージョンであることをご確認ください。
3.温湿度データの遠隔確認には弊社ハブシリーズ製品との併用が必須でございます。ハブシリーズ製品はSwitchBotアプリに追加されたことをご確認ください。
4.SwitchBotアプリV9.0から、クラウドサービスを手動で有効にする必要がなくなります(クラウドサービス項目自体が削除されました)。温湿度計製品をハブ製品の近く(Bluetooth範囲内)に置き、グラフページ下にある「データをクラウドに保存」ボタンを手動でタップしてください。
5.ステップ4の設定で温湿度データの遠隔確認が可能となります。
関連投稿:温湿度計を単独で使用する場合とハブを併用する場合の違い
ハブ製品:ハブミニ、シーリングライト、シーリングライトプロ、ハブ2、ハブミニ(matter対応)、ハブ3
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コメント
1件のコメント
この記事を読む限り、アプリを立ち上げで防水温湿度計をデバイス追加しただけではハブ2と連動していないという事でしょうか?防水温湿度計を冷凍庫に入れてデータを取得する際にクラウドへデータを保管しますか?というメッセージが出て、”はい”を選ぶと、それまでスマホをデバイス付近に持っていかないとデータを取得出来なかったのが、遠隔でデータを取得できるようになりました。ハブ2とデバイスは冷凍庫の壁やドアを隔てて設置してあるのでブルートゥースで接続出来るような環境ではありませんが、何故かそれらしいデータが取得出来ていました。代わりにバッテリーとファームウェアの状態をスマホを近づけて確認しようとしても接続出来ませんでしたという状態になっています。これがよくわからないです。またクラウドデータはどこを参照したら良いのでしょうか?教えていただきたいです。
松田
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