- 適用製品:温湿度計、温湿度計プラス、防水温湿度計、温湿度計Pro、CO2センサー(温湿度計)
1.SwitchBotアプリは最新バージョンであることをご確認ください。
2.温湿度計/温湿度計プラスはSwitchBotアプリに追加され、ファームウェアバージョンは最新バージョンであることをご確認ください。
3.温湿度データの遠隔確認には弊社ハブシリーズ製品との併用が必須でございます。ハブシリーズ製品はSwitchBotアプリに追加されたことをご確認ください。
4.SwitchBotアプリV9.0から、クラウドサービスを手動で有効にする必要がなくなります(クラウドサービス項目自体が削除されました)。温湿度計製品をハブ製品の近く(Bluetooth範囲内)に置いて、アプリ→温湿度計グラフページ下にある「データをクラウドに保存」ボタンを手動でタップする必要があります。
V9.0より古いSwitchBotアプリで既にハブと接続している場合、「データをクラウドに保存」ボタンが表示されません。デバイスをアプリから削除して再度追加すると、「データをクラウドに保存」ボタンが再び表示されます。デバイスを削除する前に、あらかじめ必要な温湿度データをエクスポートしてください。
5.4の設定で温湿度データの遠隔確認が可能となります。
関連投稿:温湿度計を単独で使用する場合とハブを併用する場合の違い
ハブ製品:ハブミニ、シーリングライト、シーリングライトプロ、ハブ2、ハブミニ(matter対応)、ハブ3
ご不明な点がございましたら、SwitchBotアプリにログイン→プロフィール→サポートセンター→フィードバックまでご連絡ください。
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