電池モード:屋外カメラがスリープシャットダウンし、人あるいは動物を検出する場合のみ再起動し動体検知また録画します。(人体や動物など熱を持った物体の赤外線エネルギーの変化(温度変化)を感知する必要がある為、それ以外の物では再起動されません。)


USB充電モード:屋外カメラがスリープシャットダウンしなくて、常に作動していて、人や動物が映られるたび動体検出がトリガーされます。(再起動することがありません。)
この時の屋外カメラは屋内カメラの機能と相当し、バッテリーがすごく消耗されます。そのうえ、バッテリー残量が30%になると自動的に電池モードに切り替わります。そのため、充電しながらUSB充電モードのご利用をお勧めいたします

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