- 適用製品:気化式加湿器、気化式加湿器 Plus
- SwitchBot Appバージョン:7.10以降
1.SwitchBotアプリまた本体操作パネルのどちらの操作、もしくは、オートメーションやスケジュールなどの実行で、加湿タスクが終了されると、気化式加湿器は自動でフィルター乾燥が機能されます。SwitchBotアプリでは70分間※の乾燥時間でカウントダウンされますが、停止ボタンを押せば、自動で始まった乾燥作業が終了されます(操作パネルの運転切/入ボタンを押すことでも停止可能)。
備考:ラボテスト環境(室温20℃)で測定した必要な乾燥時間となり、必要に応じて、乾燥時間を延長してください。
2.加湿タスクが終わるたびにフィルターを自動的に乾燥させたくない場合、SwitchBotアプリ→気化式加湿器→歯車マーク→フィルター乾燥設定を無効にします。ご都合に合わせて、SwitchBotアプリ→気化式加湿器→フィルター乾燥→開始の順番で手動で該当機能をご利用ください。
ご注意:カビや菌が繁殖しますので、フィルター乾燥設定を無効にするのはお勧めいたしません。
コメント
0件のコメント
サインインしてコメントを残してください。