- 適用製品:SwitchBotロック
- SwitchBot App バージョン:V6.14.1 以降
- SwitchBotロックのファームウェアバージョン:6.1 以降
1.SwitchBotアプリは最新バージョンであることをご確認ください。
2.SwitchBotロックをSwitchBotアプリに追加され、ファームウェアバージョンは最新バージョンであることをご確認ください。ファームウェア 6.1 にアップデートご希望の方は、下記のことをご参照ください。
- リンクをクリックし、SwitchBotアカウントを入力して送信します。
- SwitchBotアプリを開き新しいファームウェアのプッシュを待ちます。
- ファームウェア6.1は30秒ほど自動にSwitchBotアプリにプッシュされます。「アップデートへ」をタップしたら、アップデートすることができます。
- プッシュされていない場合は、サポートチームまでお問い合わせください。
3.ロックのバッテリー残量は50%以上であることをご確認ください。
※ファームウェアバージョン&バッテリ残量の確認方法:SwitchBot App→ロックをタップ→右上の歯車アイコンをタップ→ファームウェア&バッテリー
4.SwitchBotアプリの位置情報はオン、そして、安定なネットに接続されていることをご確認ください。
5.施錠前にハンドルを引き上げるなどの操作が必要でないことをご確認ください。ロックはそのような玄関錠に対応しません。
6.ドアが開いた状態と閉まった状態で、サムターンの施錠位置が同じ角度であるかご確認ください。
角度差が20度を超えた場合、アプリの案内に従って、再校正をお行いください。校正のステップ①と③で、施錠位置が全く一致していることを確認してから、アプリで施錠できるかご確認ください。
7.手動でサムターンを掴んで、解錠してみて、ロックが固まっているかご確認ください
8.手動で施錠位置までサムターンを回してから手放して、ラッチが自動復帰するかご確認ください。
9.スマホのBluetooth機能とロックのクラウドサービスを再起動してから、再度解錠して、改善されるかご確認ください。
それでもダメな場合、SwitchBotアプリ→プロフィール→フィードバックまでご連絡ください。
ご連絡の際、下記の情報をご提供いただければ幸いです。
角度差が20度を超えた場合、アプリの案内に従って、再校正をお行いください。校正のステップ①と③で、施錠位置が全く一致していることを確認してから、アプリで施錠できるかご確認ください。
7.手動でサムターンを掴んで、解錠してみて、ロックが固まっているかご確認ください
8.手動で施錠位置までサムターンを回してから手放して、ラッチが自動復帰するかご確認ください。
9.スマホのBluetooth機能とロックのクラウドサービスを再起動してから、再度解錠して、改善されるかご確認ください。
それでもダメな場合、SwitchBotアプリ→プロフィール→フィードバックまでご連絡ください。
ご連絡の際、下記の情報をご提供いただければ幸いです。
※アプリで施錠の動画と手動で施錠の動画
- 閉め出さないように、ドアの内側で動画を撮ってください。
- ロックの側面で動画を撮るようお願いします。
※再校正の動画
コメント
2件のコメント
施錠時行き過ぎてしまう。
何時やり直しても行き過ぎる。
施錠時行き過ぎてしまう
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