ロックがIFTTTアプリで下記4つのトリガー条件として設定できます。

  • 施錠済み
  • 解錠済み
  • ドアが開けられた
  • ドアが閉められた

 

1.ロックのクラウドサービスを有効にします。(ハブ必要

​SwitchBotアプリ➡ロック➡設定➡クラウドサービスをオンにする

Cloudservice_Lock.gif

2.「イフト IFTTT」でSwitchBotのアカウントとリンクする

IFTTT_LINK.gif

3.「IF This」として設定する

IFTTTアプリ➡ Create ➡ If This(Add) ➡SwitchBotを選択する➡ トリガー条件を設定する

IFTTT__LOCK.gif

 

コメント

1件のコメント

  • tal0032_jp

    この記事では、「ロックが開錠された」等がトリガーでその後にアクションを追加、
    例えば、「部屋の電気を点ける」ですが・・・

    ロック自体をアクションにする事が出来ないので不便です。

    3

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