※ご注意:

  • iOSのデバイスは設定によってBluetooth経由、あるいはクラウドサービス経由でアラートを作動します。
  • Androidのデバイスはクラウドサービス経由のみでアラートを作動します。そのため、ハブミニまたはハブプラスが必要となります。

iOSデバイスの場合

アラートの作動方法は下記のように分けています。

  1. ハブプラス・ハブミニを利用していない、あるいはクラウドサービスをつけていない場合、SwitchBot温湿度計はiOSデバイスのiBeacon機能を利用して、Bluetooth経由で通知を送りします。そのため、温湿度計はスマトフォンおよびタブレットのBluetooth範囲内しかアラートを送りできません。また、位置情報の権限とBluetooth機能の権限が必要となります。
  2. ハブプラス・ハブミニを利用している場合、温湿度計のクラウドサービスをつけてください。その後、アラートの通知はインターネット経由でスマトフォンおよびタブレットに送信します。だが、誤報しないため、温湿度計のアラートの警報は設定値が2分間安定いている時のみ送信します。例えば、25℃・60%の温湿度を越えた時アラートするの設定をかけた後、ハブミニは温湿度計のデータを観察し、2分間温湿度が25℃・60%以上の場合、アラートを送信します。そのため、数秒、あるいは数十秒間の温湿度変化はアラートしません。

Androidデバイスの場合

  • ハブプラス・ハブミニを利用している場合、温湿度計のクラウドサービスをつけてください。その後、アラートの通知はインターネット経由でスマトフォンおよびタブレットに送信します。だが、誤報しないため、温湿度計のアラートの警報は設定値が2分間安定いている時のみ送信します。例えば、25℃・60%の温湿度を越えた時アラートするの設定をかけた後、ハブミニは温湿度計のデータを観察し、2分間温湿度が25℃・60%以上の場合、アラートを送信します。そのため、数秒、あるいは数十秒間の温湿度変化はアラートしません。

*温湿度計本体のデータ採取間隔は4秒です。

*ハブプラスやハブミニに接続した後、温湿度計データはSwichBotサーバーにアップロードします。それによって、温湿度計のグラフは2分間隔で表示します。

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