- 適用製品:ハブミニ(matter対応)、ハブ2、ハブ3
- SwitchBotアプリバージョン:9.16以降
1.SwitchBotアプリは最新バージョンであることをご確認ください。
2.ハブはSwitchBotアプリに追加され、ファームウェアバージョンが最新であることをご確認ください。
3.下記の順番で登録済みの赤外線リモコンをAppleホームアプリに同期してください。
- SwitchBotアプリを起動して、ログインします。
- ハブをタップします。
- 右上の歯車マークをタップします。
- Matter設定をタップします。
- サブデバイス追加をタップします。
- 「ラボ機能 (beta版)」をタップして、追加します。
ご注意:
- 「自動学習」、「手動学習」と「その他」で登録された赤外線リモコンなら、サブデバイスとして、Appleホームアプリに同期可能です。
- 「ボタン学習」で登録された赤外線リモコンはサブデバイスに追加できかねます。必要であれば、「その他」モードで再度リモコンを学習してから、サブデバイスに追加してみてください。
- Appleホームアプリでは、エアコンリモコンの冷房、暖房、オンオフ対応可能で、他の家電リモコンはオンオフのみ対応可能です。
コメント
0件のコメント
サインインしてコメントを残してください。