外出モードと帰宅モードをトリガー条件にするシーンやオートメーションにより、ドアを開ける・閉める瞬間に家電を一括操作できます!


例えば、

①「外出モード」条件を追加し、「ボット 押す」アクションを追加するシーンやオートメーションを作成します。外出モードをオンになると、部屋のライトを消してあげます。

②「帰宅モード」条件を追加し、「カーテン30%まで開閉」アクションを追加するシーンやオートメーションを作成します。帰ってドアを開けると、カーテンが自動的に30%まで開閉してあげます。

 

※外出モードをトリガーする方法が2つがあります。
1.手動トリガー
出かける時に開閉センサーのボタンを押すことにより、手動的に外出モードをオンにします。ご設定の実行遅延時間内に出かけると、外出モードがオンになります。ご設定の実行遅延時間内に出かけないと、外出モードがオンにならないので、ご注意ください。

2.自動トリガー
開閉センサーが動体検知することにより、自動的に外出モードをオンにします。開閉センサーが動体検知すると、ご設定の実行遅延時間内に出かけると、外出モードがオンになります。ご設定の実行遅延時間内に出かけないと、外出モードがオンにならないので、ご注意ください。また、このモードで動体検出距離は3メートルまでであり、それより遠いエリアの動体が検知きないなので、ご注意ください。

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