- 適用製品:ハブ2、ハブミニ(Matter対応)、ハブ3
ご注意:
サブデバイスとしてMatter経由でAppleホームやGoogleホームなどのサードパーティーサービスに追加するには、以下matterをサポートしているデバイスのいずれかを使用する必要があります。
ハブ2
ハブミニ(Matter対応)
ハブ3
| デバイス | Matter対応 | アクション |
| カーテン(ファームウェアV4.6にて対応) | 対応可 | 全開/全閉/○○%開閉 |
| カーテン3 | 対応可 | 全開/全閉/○○%開閉 |
| ブラインドポール | 対応可 | 全開/全閉(下向き)、もしくは、全閉(上向き)※ |
| ハブ2とハブミニmatterの温湿度 | 対応可 | 温度湿度※ |
| ハブ2の照度 | 開発中 | |
| 自動学習と手動学習とその他※でハブ2/ハブミニ(Matter対応)に登録済みのリモコン | 対応可 | エアコンリモコン:冷房、暖房、オンオフ対応可能 他の家電リモコン:オンオフのみ対応可能 |
| ハブ2のon&offボタン | 対応可 | Appleホームオートメーションの対応※ |
ロック(ファームウェアV5.8にて対応) ロックPro ロックUltra ロックLite | 対応可 | 施錠解錠 |
| ボット(ファームウェアV6.4にて対応)※ | 対応可 | オンオフ※ |
| リモートボタン | 対応可 | Appleホームオートメーションの対応※ |
| 温湿度計、温湿度計プラス、防水温湿度計、温湿度計Pro、(CO2センサー)温湿度計※ | 対応可 | 温度湿度 |
| 人感センサー | 対応可 | 動体検出/動体未検出 |
| 開閉センサー | 対応可 | 開いている/閉まっている |
| スマート電球 | 対応可 | オンオフ |
| テープライト | 対応可 | オンオフ |
| プラグミニ、プラグミニHomekit | 対応可 | オンオフ |
| シーリングライト、シーリングライトプロ | 対応可 | オンオフ |
| ロボット掃除機K10+/K10+ Pro/K10+ Pro Combo/K20/K11+ | 対応可 | オン(清掃)オフ(再充電)※ |
| ロボット掃除機S1 & S1 Plus | 対応可 | オン(清掃)オフ(再充電)※ |
| お掃除ロボットS10/S20 | 対応可 | オン(清掃)オフ(再充電)※ |
| スマートサーキュレーター | 対応可 | オンオフ |
| 学習リモコン※ | 対応可 | Appleホームオートメーションの対応 |
| ロールスクリーン | 対応可 | 全開/全閉/○○%開閉 |
| 空気清浄機(Table) | 対応可 | オンオフ |
| 水漏れセンサー 水漏れセンサー(コード付き) | 対応可 | 水漏れ検出 |
| 温湿度管理パネル | 対応可 | 温度湿度、オンオフボタン、動体検出/動体未検出 |
| 人感センサーPro | 対応可 | 人物検出/人物未検出 |
ご注意:
1.ファームウェアバージョン2.0-1.2では、ブラインドポールの全閉操作について、前の全閉(下向き)のみ対応から、全閉(下向き)、もしくは、全閉(上向き)を設定できるようになりました。全閉(上向き)を設定したら、Appleホームで全閉(上向き)で動きます。
2.ハブ2経由でAppleホームアプリに同期可能なサブデバイス数はハブ2自身の温湿度二つとほかのデバイス六つ、合計八つです。ファームウェアバージョン2.0-1.2では、ハブ2の温湿度をサブデバイスとしてAppleホームアプリに同期/削除できるようになり、必要でなければ、温湿度を削除して、代わりにご希望の八つのサブデバイスをご自由に同期してください。
3.ファームウェアバージョン2.0-1.2では、Appleホームアプリでボットのデバイスアイコンはライトから扇風機またはプラグに変更することが可能となります。必要でしたら、元同期済みのボットを一度Appleホームアプリから削除していただき再度同期して、デバイスアイコンの変更を行うようお願いいたします。
4.ファームウェアバージョン2.0-1.2では、リモートボタンがApple Homeのデバイスを操作するための条件として機能できるようになりました。まずSwitchBotアプリでリモートボタンにSwitchBotシーンを登録してから、Appleのオートメーションを設定するようお願いいたします。現時点で、事前にリモートボタンに登録済みのシーンを後から削除することができかねます。そのため、リモートボタンでApple Homeのデバイスを操作する時に、SwitchBotシーンが同時にトリガーされる現状となり、ご不便をおかけして申し訳ございません。
5.ファームウェアバージョン2.0-1.2では、ハブ2のon&offボタンがApple Homeのデバイスを操作するための条件として機能できるようになりました。まずSwitchBotアプリでハブ2のon&offボタンにSwitchBotシーンを登録してから、Appleのオートメーションを設定するようお願いいたします。SwitchBotアプリでon&offボタンに登録済みのSwitchBotシーンを後で削除することが可能です。
6.Appleホームアプリでロボット掃除機はスイッチとして表示され、オン=清掃、オフ=再充電です。
7.現時点で、Apple Homeアプリで「その他」方法で登録された赤外線リモコンはオンオフ操作のみ対応可能です。
8.学習リモコンには4つのボタンがあり、それぞれがHomeアプリから他のHomekitデバイスを操作できます。2つのボタンは1つのサブデバイスとしてカウントされており、合計すると1台の学習リモコンで2台分のサブデバイスを消費します。そのため、Hub 2を介して、Apple Homeアプリに学習リモコン以外に最大6台のサブデバイスを追加できます。
9.Apple HomeアプリではまだCO2値に対応していません。
10.Apple Homeアプリでは、ボットのスイッチモードにのみ対応しています。SwitchBotアプリでは、壁スイッチを押すモードに設定した場合でも、同期後には実際の壁スイッチの状態が反映されず、表示はスイッチのままです。
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